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セパレートタイプドライブレコーダーコムテックHDR-111S

コムッテク ドライブレコーダー HDS-111S

セパレートタイプのドライブレコーダー

 

大人気商品です。

 

その特徴は、なんといってもカメラと本体が別々のセパレートタイプというところです。

 

ドライブレコーダーは付けたいけど、モニター一体型の大きなドライブレコーダをフロントガラスの真ん中あたりに取り付けるのは抵抗があるなぁ〜。

 

という方は多いのですが、そんな方にピッタリのドライブレコーダーです。

 

しかも、常時電源からも電源を取るので、エンジンを切って車から離れていても

 

最大12時間録画が可能な駐車監視機能付きです。

 

今までもドライブレコーダー本体にバッテリーを内蔵した駐車監視機能付きのものもありましたが、エンジンを切ってからの録画時間が30分程度のもので、コンビニとかちょっとした買い物の時の監視ぐらいしか出来ませんでしたが、12時間も録画時間があるなら一晩中録画もできますよね。

 

でも、12時間もドライブレコーダーの電源が入ったままで車のバッテリーが上がるんじゃない?

 

と思うでしょ?

 

コムテックHDS-111Sは本体で設定した電圧になると、駐車監視中でもドライブレコーダーの電源が切れる

 

バッテリー保護機能も搭載

 

しているのでバッテリー上がりの心配はありません。

 

 

というわけで、今回はマツダロードスターにHDS-111Sを取り付けました。

 

 

カメラだけフロントガラスに貼り付けるので視界の妨げになりません。

 

 

本体はグローブボックス内にマジックテープで固定します。

 

車に衝撃があった時の録画を保護するためにGセンサー内蔵なのでどこかに固定しなければなりませんが、一度設定をしてしまえば本体に触ることもあまりないので見えないところに固定でいいと思います。さらに車内がすっきりしますね〜。

 

コムテックドライブレコーダー HDS-111Sは本体価格25,800円(税別)です。

 

取り付け工賃が別途かかります。


フォルクスワーゲンポロへドライブレコーダー取付

フォルクスワーゲンポロにコムテックのドライブレコーダーHDR-011Hを取り付けました。

IMG_3025.jpg

いつもありがとうございます!

IMG_3023.jpg

取付完了の図。

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取り付け場所をどこにするか悩みました。

ミラーの裏に隠すと車内からの見栄えは良くなりますが、いざ再生しようとした時にドライブレコーダーのモニターが見えないのは都合が悪いし、運転席寄りに取り付けるとドライバーの目の前にドライブレコーダーがあることになるし…。
今回は、助手席よりでバックミラーの邪魔にならないような位置に取り付けました。

地デジアンテナのすぐぞばの取付位置になりましたが、コムテックHDR-011Hはノイズ対策済みなので地デジの映りに全く影響はありませんでした。

これはおススメです。

IMG_3004.jpg

コムテック ドライブレコーダーHDR-011H
17,800円(税別)交換工賃別途にて発売中です。

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